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| 中原の覇者-三国将星伝- はPSP専用ゲームソフトです。 |
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中原の覇者-三国将星伝-
発売元:(株)ナムコ
CERO表記:全年齢対象
発売日:2006年2月9日
ジャンル:歴史シミュレーション
プレイ人数:1人(アドホックモード時2人)
価格 : 5,040円 ⇒ 4,284円(税込)
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中原の覇者-三国将星伝- |
長い中国の歴史の中でも特に“三国志”を舞台にした物語は、日本人に古くから親しまれおり、現在に至るも、その人気は衰えを知りません。
その人気のヒミツは、やはり、広大な中国を舞台として描かれる圧倒的なスケール感であり、その中で覇権を巡って郡雄割拠する偉大で、魅力的な武将達の生き様と言えるでしょう。
壮大な歴史絵巻と400名以上の武将たちを覇業シミュレーションゲームとして、手のひらサイズのUMDに凝縮したのが、このPSP『中原の覇者-三国将星伝-』です。
しかも、複雑化を避け、分かりすく奥深い新システムを採用しているので、まるで文庫本を読み進めるような手軽さでお楽しみいただけます。
中国統一の鍵を握る配下の武将!その数なんと400名以上!!
| 劉備、曹操、孫権等お馴染みの君主をプレイヤーの分身として選択し、大陸統一を目指すのがこのゲームの目的ですが、要となるのは、実際に指示を実行する配下の武将達です。本作では、武将の能力を表現するため、武将が“コマンドを持つ”という新システムを採用し、煩雑になりがちな指示命令系統を分かりやすくし、なお且つ、人材配置の重要性をより高めました。 |
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戦闘は状況に応じて3つのモードで展開!!
| シミューレーションゲームの醍醐味の一つは、手に汗握る戦闘です。本作の戦闘は、部隊を配置する“戦術モード”、部隊を実際に動かし戦闘を行う“戦闘モード”、武将同士が一対一で戦う“一騎打ちモード”の3つモードが状況に応じて展開!美しい3D表現で形造られた高低差の概念を持つマップでの戦略的な部隊配置や、“一騎打ち”のダイナミックな戦闘など、見所満載です! |
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通信対戦モード(アドホックモード)搭載!!
PSPならではの通信対戦モード(アドホックモード)を搭載!このモードでは、内政パートをなくし戦闘パートのみを手軽に楽しめるので、自分が育てた武将や部隊を持ち寄って、思う存分対戦してください!
また、対戦の舞台となる戦場は平野や山岳地帯等、様々なシチュエーションを用意し、それぞれの軍隊の特色を生かしながら駆け引きも味わえます! |
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その他隠しイベントも満載!
・歴史的サブイベント
ゲーム中に条件を満たすことで発生するサブイベントもあります。劉備が義兄弟の死で我を忘れて大暴走を行ったり、呂布との恋のもつれで殺される董卓・・・等々、様々なイベントを用意!これらのイベントの発生は武将の隠し能力覚醒に繋がることも!!
・裏イベントとシークレットバトル
ゲーム進行途中で、突如「隠し戦場」が発見され、謎の敵集団と戦うことが可能になる裏イベントも用意。しかも謎の敵集団は三国志の世界にこだわらず何でもアリという・・・。強敵を蹴散らすことで、レア武器や能力を習得せよ!!
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中原の覇者-三国将星伝- 参考レビュー |
とても楽しみです。, 2005/12/27
最近の「戦略陣取り系」のSLGはシステムが複雑化したり、RTS化していく傾向にあることを悲しく思っていましたので、こうしてシンプルにまとまっている三国志が登場してくれたことが大変嬉しいです。大昔にファミコンで本作の前身となるゲームが出ていたのですが、あまり関連はないようですね。君主を選択するのに「性格診断」という面白いシステムがあったのですが、どうやらなくなっているようですし、「命令書」の枚数だけコマンドが実行できるシステムだったのが、今回は武将1人1人が毎ターン1回だけ行動できるシステムになっているようですし。でも新作として楽しみにしていますし、予約もしましたので期待感を込めて星5つとさせていただきます。
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